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また、さぼたーじゅしてた(笑)
眠…(-_ゞゴシゴシ
小説が進まなくて困っております。
前回のあの中途半端なので“狂”は終わりました*
何か言葉に関する疑問が沢山でてきちゃいまして…

次回からの小説はしばらく読み切り型になるんです。
だから行き当たりばったりで上手く書けないような…裏になりそうな…気がします。

そういえば純ロマの小説を貸してもらったんで読んでみました。
何か重かった(w_-;)←
ヤりまくってんじゃないですかィィィ
漫画のほうも凄そうですね…
別に平気なんだけどなんか重い。

眠いんで今から寝ます。
…(__).。oO
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狂 〔くるう〕 第5話
「骸…もう1度君にチャンスをあげるよ。」

しばらくたってからヒバードに何か渡した。

「これを骸の所まで持っていって。」



(おや、あれは恭弥くんの鳥さんじゃないですか。どうしたんでしょう?)

「あぁ、落としていきましたよー」

骸は落としていった何かを拾った。手紙のような物だった。

― 骸へ
君がまさか本気だとは思ってなかった
放課後また僕の所へおいでよ
そのかわり僕を待たせたら許さないから ―

「恭弥くん…」



放課後になり学校は騒がしくなる。応接室で雲雀は眠りから目を覚ます。

(そろそろ時間だね…)

欠伸をしながら書類に目を通しているとドアが開いた。

「やはり、そこにいましたか。」

「部外者が勝手に入ってこないでよ。」

「あなたが来てもいいといったじゃないですか。」

「そうだけど。」

骸は書類を見ている雲雀の横に座る。

「本当に好きなんですよ。恭弥くんのこと…」

雲雀は書類から目を離す。

「僕も骸のこと嫌いじゃないよ…強いし。」

「え、じゃあ毎日恭弥くんの所に行ってもいいですか?」

「勝手にすれば?」

「全く、素直じゃないんですから…」

「うるさいっ!!」

「クフフフ…」

(もうこんな近くに彼がいるんですね…)

― やっと分かった自分 やっと見つけた彼 ―



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また、更新stopしますた
9月になってから全く更新してない感じでした。
小説は書けたんですけど。
誤字のチェックが出来次第公開します。
とか、いっちゃってますがこのブログ誰も見てない感じだと思うんです…
てか絶対そうですよね!!
どうにかしようと思うんですけどある壁がありましてね
中途半端なBLという大きい壁が!!

そんなわけで凹んでます。
もうどこに教えてもいいんでお友達を下さい^^
お願いしまさ。

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バトン
リボーン微妙なバトン


腐女子として正しい反応をするのなー。
暇潰しにどうぞ。


■「にゃぅー」猫耳尻尾なツナ。
+「かわええ」

■「助けてぇ、雲雀さんや骸が虐めてくるのぉ…」甘えてくるツナ。
+「キタ━(・∀・)━!!!!三つ巴」

■「獄寺?あぁ…俺がヤッといたぜ」アダルトなツナ。
+「ツナくん攻めに…。」

■「JOYJOY〜♪」ギターをぎゅんぎゅん鳴らすバジル。
+「バジルくん可愛い。」

■「頭と尻尾どちらがいいですか…?」鯛焼きを半分くれるバジル。
+「この純粋な感じがええ」

■「親方様がですねー」話題が親方様しかないバジル。
+「親方様…」

■「うんうん、ガリやるのな」寿司食ってると当たり前かのようにガリを盛る山本。
+「ガリそんなに要らない。」

■「おはよう、今日も元気だな!」挨拶と共に笑顔でケツをわしづかんでくる山本。
+「えぇぇぇ」

■「…ッ…//」目が会うとすぐに照れる山本。
+「ま、可愛いかな?」

■「…逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ…!!」頭を抱える山本。
+「…!?←」

■「ほぁあー!!」必死に太鼓の達人やってる獄寺。
+「それいい」

■「…十代目、甘えてくんねーかな」ツナが大好きな獄寺。
+「獄寺くん可愛い」

■「山本愛してるぜ!」爽やかにガチホモ宣言する獄寺。
+「獄寺くんはツンデレがいい」

■「極限おはよう!」起こしてくれる了平。
+「おはよ…。」

■「クッキー焼いて来たから食ってくれ」お料理大好きな了平。
+「お兄さんこういうことするんだ。」

■「むっくむくにしてやんよ…最後まで頑張るからね」長ネギ見つめながら呟く骸。
+「萌え―」

■「クハハハ!!世の中はサンバですよ、サンバ!」腰を振り踊り狂う骸さん。
+「むっくん上機嫌だね。」

■「クフゥー…」捨て猫な眼差しで見つめてくる骸。
+「かわええ」

■「クフフ…僕は逃げませんよ」ベットで待機している大人骸。
+「逃げないですよ(笑)」

■「ワォ…凄いね」顔を凝視してくる雲雀。
+「はひ」

■「ちね」真顔で言う雲雀。
+「ギャップがええ」

■「ワォ…話しかけないで〜♪」歌いながら雪だるま作ってる雲雀。
+「雪だるま一緒に作りたい。」

■「……」ベットでごろんごろんしてる雲雀。
+「可愛い。」

■「ディーノ…あの夜は激しかったね」意味深な電話している雲雀。
+「むふふ(^_^)」

■「帯結んで?」一人で着物が着れない大人雲雀。
+「脱がしてもいいですか?」

■「…が…まん」10年後ランボが道端に倒れています。
+「大丈夫?!」

■「がははは!これプレゼントだもんね!!」ランチアのパンツを投げ付けてくるランボさん。
+「ヒィィ」

■「…ぁ、」開けようとしてポテチの中身をぶちまけてしまった子ディーノ。
+「可愛い。」

■「…ハンバーグか」どこか遠い目をするディーノ。
+「遠い目…」

■「今日はカスのライブだからな…」私服がパンテーラと同じなXANXUS。
+「ザンザスさんそんなご趣味が…。」

■「一緒に家庭を作らないか?」まさかのXANXUS
+「遠慮しときまさァ」

■「カスには負けねぇ!!」真剣にポップンをするXANXUS。
+「真剣なんだね」

■「カス…何見てんだ?」お風呂にアヒルさんを持ち込むXANXUS。
+「意外と可愛いとこあるんだねぇ」

■「………。」ミニスカなスクアーロ。
+「まぁこれはいける」

■「…もくもく」美味しそうに寿司を食べてるスクアーロ。
+「鮫が魚喰ってるね」

■「やっほぉおおい!!!」叫ぶスクアーロ
+「やはり声デカいっすよね」

■「ししっ、これクロームのだぜ!」誇らしげにパンツを掲げてくるベル。
+「何やっちゃってんのォォォ」
■「ボスは俺の嫁」真顔なベル
+「凄いね王子さまは」

■「…ぁはぁあああ〜♪」ベットでごろんごろんしてるベル。
+「マーモンもいたら可愛い」

■「…お揃いにしょ?」同じ制服を着てほしい髑髏。
+「それは着れない。私はスタイル悪いからさ」

■「くふー…」見つめてくる髑髏。
+「くふーですか(六∀`)」

■「フニフニ…」自分の頬っぺたをフニフニしてる白蘭。
+「白蘭さんをフニフニしたいかも。」

■「ツナかわゆす…(*´Д`)」ツナがお気に入りな白蘭
+「白綱っすか?白骸のほうも好き」

■「あれ…骸君まだ入るよね?」マシマロを容赦なく突っ込む白蘭
+「マシマロ好きだねぇ」

■「…」無言でマシュマロを踏み潰す入江。
+「なんとなく分かるよその気持ち」

■「……!!」↑のを見て絶句する白蘭
+「それも分かる」

■「マシマロ大好きですよ」にっこり微笑む入江
+「そうだったんだァ」

■「見てみてー!髪の毛で乳首隠れんだぜ☆」風呂上がりな野猿。
+「野猿の髪も結構長いもんね←」

■「…よしよし、いい子だな」頭撫でてくるγアニキ。
+「γさんってそんな感じだっけ?」

■「…熟した骸がタイプなのにっ…!」涙目のグロ様。
+「私はどんなむっくんでも好きだよ。」

■「…魚の目くらいがお似合いだぜ(´_ゝ`)」五話寺がこちらを見つめてきます。
+「五話寺きた」

■「ウッウーウマウマー(゜∀゜*)」何かに感染してる山本。
+「山本やんの?」

■「俺はギアスあるもん、王子だし」自慢してくるベル
+「でた王子」

■「男女男女…」歌い始めるXANXUS。
+「癖になるよね」

■「クフ…」骸が仲間になりたそうにこちらを見ています。
+「むっくんそんな可哀想な感じだっけ?」

■「…種馬ディーノがね」語り始める雲雀
+「種馬ですか跳ね馬じゃなくて」

■「お願い…マシマロ買ってきて」涙目の白蘭。
+「マシマロ主食ですか?」

■「大丈夫、お前が死にかけたらレウ゛ィがウ゛ァリアークオリティな人工呼吸してくれるってさ!」笑顔な山本。
+「死にかけたりしたかねー」

■二人の犠牲者にまわしてあげて下さい。

⇒美依sama*
⇒苺嵐sama*
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はひーっ
まえのブログの記事コピーしたままいれちゃってた…。
という訳であんまりみないで下さいな。
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